壊れていた無印ピンチハンガーがやっと直りました!

無印ピンチハンガーの補修用パーツ

 

昨年11月に壊れた無印のピンチハンガー↓

ピンチハンガーが壊れた! 何年前に買ったかも覚えていない無印のアルミのピンチハンガー。 落とした瞬間に旧仕様のポリプロピレンのパーツ(白いプラスチッ...

無印の店舗でもホームページでも、補修パーツの在庫をチェックすること約3か月。

でも一向に在庫が復活しない。。。

なのでついに待ちきれなくなって店頭で取り寄せてもらえないか店員さんに聞くことに。

すると、なんと奥に在庫があった!

どうもこの商品、値札も通常の無印の値札と違うし、もしかしたら在庫はあっても店頭には出していないのかも??(確認すればよかった・・・)

大喜びで補修パーツ3袋とピンチ2袋を買って帰りました。

補修パーツはピンチとピンチハンガーの枠を繋ぐ部品だけなので、ピンチは別売のものを追加で購入。こちらは普通に店頭に置いてあります。

無印のピンチハンガー用の補修パーツには説明書がついています。

 

補修パーツのパックに入っている説明書には取り外しと取り付けの方法が詳しく書かれているので作業は難しくはなかったです。

ただ壊れた方のパーツを外すためにニッパーが必要で、外すというよりは、切って壊して外すという方法なので、少し力が必要でした。

無印のピンチハンガーの補修パーツの交換に使ったニッパー

 

家にあったニッパー。左のを使いました。アクセサリー作りなどに使う小さいニッパーですがこれでもなんとか出来ました。

とりあえず壊れたところだけを交換。

無印のピンチハンガーの補修パーツは透明です

 

透明のパーツが新しく交換したポリカーボネートのもので、不透明な白が古い方。

残った古いパーツもきっとまた何かの拍子にポキポキ割れると思うけれど、家にパーツのストックがあるのでこれからはひと安心。

余った補修パーツはIKEAのプラスチック袋に入れて保管

 

取り替え作業が終わったら、最後に大事な作業。

余ったパーツの保管です。

まずは説明書も含めIKEAのジッパーバッグにまとめて。

さて、どこに保管しよう。

選択肢は二つ。

1.工具類と一緒に保管。
2.洗濯機周りに保管。

しばし考えた結果、1の工具類と一緒に保管すると、すでに工具類がごちゃごちゃになっていて埋もれる可能性があるので、次回使いたいときにすぐ使えるように2の洗濯機周りに保管することにしました。

 

数か月気になっていたことがやっと片付いてすっきり!

洗濯物干しもすっきり~。うれしい。

これから徐々に冬物を片付け始めるので、その前にピンチハンガーを直せて良かったです。

春の衣替え、がんばるぞー。

 

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